2011年11月21日月曜日

Nikon D800 ついに全容がリーク!

タイの洪水で発表が遅れていたNikonD800の映像がネットに掲載されています。

『ニコンD800の前後の画像とスペックが掲載』

この情報ではストロボは内蔵しているようです。

水中ハウジングで光ケーブル接続する場合は内蔵ストロボがあったほうが簡単に接続できるので、助かります。

でも、3,600万画素はいらないな、できれば高感度性能とAF性能とスピードを上げてほしい。

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2011年11月20日日曜日

バリ島からロンボク島への行き方

来年ロンボク島でダイビングを計画しています。
バリ島までは何度も行っているのでなんの問題もなく行けるのですがバリ島の隣のロンボク島への行き方がわからないので調べてみました。

船で行く方法もありますが、やはりここは飛行機でしょう。
片道30分のフライトです。
LCCのLionAirが就航しているので予約方法を調べてみました。

なんと往復5000円しません。でも、預入手荷物の料金がわからない?

もう少し調べる必要がありそうです。
ロンボク島の大きな町はマタラムです。



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2011年11月19日土曜日

Nikon D800 D4 に関連した情報

タイの洪水のせいで発表が遅れています。それ以来全く情報が出てきていませんでした。

『ニコンD800やD4に関するいくつかの噂が掲載』

今回も発表に関する情報ではなく、D4が来年初めに発表されると言う程度でD800に関する有力な情報はありません。

D800はいつになったら発表されるのでしょうか! 期待しているのだが・・・・

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2011年11月18日金曜日

ヤマハRTX810 L2TP/IPsec SPモード

先週 社内のネットワーク担当者がYAMAHA主催のRTX810の講習会に行ってきました。

会場での質疑で、以前から問題になっていたDocomoのSPモードでのL2TP/IPSecはやはりできないそうです。
残念

そうすると現在のところDocomoのスマートフォンでL2TP/IPSecを使えるルータはアライドテレシスだけになちゃいますね。

2011年11月17日木曜日

ベトナム 道路建設事業視察 その四

現場の見学のあと午後からは舗装工事に関する技術講演会
地元ハノイ建設大学の学生や研究員が会場いっぱいになるほど参加し席が足りなくなった。


主催者挨拶


講演状況

サンプルを使っての実験

2011年11月16日水曜日

ベトナム 道路建設事業視察 その三

場所はレッドリバーに掛る長大橋「」 

工事はいくつかの工区に分かれ、三井住友建設がメインの工区を担当している。

現場事務所で最初に所長より説明を受けた。

工期は当初3年だったのが用地交渉の遅れで5年に延びた。
工事金額は約350億円、日本のODAによって行われている。
工事代金の支払いは日本のODAからの円払いと、ベトナム政府からのベトナムドンの支払いである。

日本からの見学者も多く、工事を説明できる環境が会議室に整っている。

所長からの説明


プロジェクターを使っての説明

橋脚の完成予想CG



 もちろん地元貢献もしっかりやっている。
近くの小学校での工事の説明会、生徒全員にノートと鉛筆が配付された。
説明を追加




ベトナムでおAIDSは問題になっているのだろう


工事事務所

鋼構造物は日本で制作され海上輸送と川さかのぼって運ばれる。
この鋼構造物にも日本のメーカーの技術がふんだんに投入されている。

一日に現場で働く人員が1,200人、24時間作業で行われている。
日本人の技術者は20人弱、残りは現地技術者数百名と作業員
事務所は幅60m奥行15mもある大きな事務所で百人くらいが従事している。




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2011年11月15日火曜日

ベトナム 道路建設事業視察 その二

ホテル到着後ホテルのラウンジで軽くみんなで寝酒を飲んだ。




翌日 ベトナムの道路建設工事の現場を見学させていただくチャンスを得た。
朝早く7時のホテル出発


 
その現場に向かう途中のハノイ市内、バイクの数が半端ではない。
それより、交通ルールと言うものがほとんどないような状況で、とにかくクラクションがどこかで複数常に聞こえる。
これでもまだ朝の7時過ぎ








2011年11月14日月曜日

ベトナム 道路建設事業視察 その一

道路建設に関する学会の第一人者の先生方と材料メーカー並びに各地の専門工事会社の方々とベトナムの視察に行きました。
ハノイに着いたのは現地時間の23時30分 眠い

ハノイにやっと着いた

ピンクの中型バスで移動

hotelは5つ星の日航ホテルハノイ
さすが5つ星です。海外に行ってもこんないいホテルに泊まることないので嬉しいです。
日航ホテル 着いたら14日になっていた


2階まで吹き抜けのロビー
部屋はとてもきれい
 
バスルーム


2011年11月12日土曜日

奥能登 談合の課徴金、違約金

10月に奥能登の多数の建設会社に対し排除処置命令と課徴金の納付命令がでました。
とんでもない高額の金額に驚いています。

実際のところ課徴金だけでなく発注官庁の違約金の支払いもありますので、その額はゾ~とするくらいの高額になると思い、計算してみました。

その金額はあまりにも高額であるがゆえに違約金については民事訴訟をお越し裁判所から減額の和解勧告を受けるのが順当であると思います。
実際沖縄県においても同様の事があり、違約金は4分の1程度に減額されています。

この処置は産業の少ない奥能登においては必要であろうと思います。

2011年11月11日金曜日

マスター・スクーバ・ダイバー

先月申請していたマスター・スクーバ・ダイバーのライセンスカードと証書が届きました。

2011年11月10日木曜日

裁判所の審尋

会社法144条による裁判所の第1回の審尋が開かれました。

相手方は社長は出席せず、代理人の弁護士さんだけでした。
私のほうは自分の勉強のために依頼した弁護士さんと一緒に出席しました。

恐るべし関西のおばはん

関空にようやくフィイピンからたどり着いて疲れ切って特急はるかに乗りました。

事件はここで起こりました。
指定席に座りしばらくして発車、シートを倒してホッとしている時に後ろの席に座っていた関西なまりのおばはん2人組が「自分の足下においた荷物が倒れるからリクライニングを起こせ」と言ってきた。

特急はるかは大きな荷物を収納するラッゲージスペースもあり乗客は大きな荷物を客席内に持ち込まなくてもいい仕組みになっている
それ以前にそんなに大きい荷物でもない。ピギーバックの長く伸びた取っ手を縮めれば済むことだし、荷物棚に上げればすべて解決する。

ましてや自分の問題を自分で解決しようとはせず狭いからと言って人のリクライニングを起こせと言ってくるその根性がさすがに関西のおばはんらしい。 ここまで来ると敬服できる!

こんなおばはんに年金を払っていてその原資をわれわれの世代が払っていると思うと腹がたってくる
非常識な関西のおばはんにはかなわないので席を移動しました。

スーパー身勝手おばはん

2011年11月9日水曜日

フィリピン航空 預入荷物がない

マニラ発関西空港行きPR408便は途中小さい揺れが続いたものの関西空港に後20分と近づいたころにその衝撃的案内は日本人CAから発せられました。

CAより『多数の預入れ手荷物が搭載できなかった』と案内 え? どう言う事だ? 一瞬耳を疑った!

『手荷物引取り所に搭載できなかった人の名前を掲示してるので係員に申し出て欲しい』

なんてことだ こんなことがナショナルフラッグに発生することなのか? 自分の荷物はどうなっているのだろう??

到着後掲示板を見たが自分の名前はなかったのでホッとした。

他の人から聞いた話によれば、
Cebuからマニラへ向かう国内線の内、私が乗ったPR848便の次のPR854便でCebuからマニラに来た人の荷物が全部搭載されずに出発したようです。

結局100人以上の人の荷物が乗り継ぎの祭に搭載されなかったとのことです。
おそらく、関西便より早く出発する名古屋便も同じだったのでしょう。

私のマニラ空港での乗継時間は6時間、荷物が搭載されなかった便の乗継時間は3時間45分
Cebu==>マニラ便はいずれも遅れてはいませんでした。

しかし、3時間45分の乗り継ぎで荷物が搭載されなかったなんてさすがにフィリピン航空です。
もし、これが自分が乗っていて往路でダイビングの器材だったらゾッとします。

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2011年11月8日火曜日

やっぱりひどいフィリピン航空

CEBU空港でのフィリピン航空の時刻不明朗内な運用を乗り越え、何とかマニラ発関西空港行きPR408便に乗りました。

離陸して音楽、映画サービスが始まったのですが、音が出ません。

何度もシステムの再起動を繰り返したのですかが結局音声は出ず。サービスは打ち切られました。
4時間寝るしかありませんでした。

いろんな噂は聞いていましたが実際に自分か、自分の周りの人に災難が降りかかるとは思ってもいませんでした。

これだけで済めば良かったのですが (+_+) ・・・・・・・

配られたスナック

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2011年11月7日月曜日

フィリピン航空 どうなっとるのや?

セブからの帰り道

セブの空港でPR848 08時05分発にチェックインするために大行列
2時間前に並んでチェックイン終わったのが出発の20分前
自分の後ろにはいっぱいまだ並んでいました。

問題はこれから
ウェイティングルームに行くとなんと出発予定が9時35分と表示されている???


そんなことチェックインカウンターには表示されていなかった。

しょうがないので待っていると8時30分ごろに アナウンスもなく突然搭乗案内を示す赤ランプが点滅。人々がゲートを通過していく。

あれ9時35分だよね 別の便の搭乗かな?
でも 搭乗を示す赤ランプが点滅しているな、とりあえず並ぶと登場予定のPR848便の搭乗だった

いったいこの航空会社 どうなってるの?

このあとフィリピン航空の実態を数々目のあたりにするのだった。

空港の入り口 セキュリティーチェック

ウェイテイングルームないの様子

ウェイティングルーム内の喫茶店

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ブログ タイトル変更

2011年の8月のAirASIA QZ8497便 を利用したバリ島のダイビングも完了し、日々の出来事を掲載するようにしたので、タイトルを変更することにしました。

2011年11月6日日曜日

居酒屋 だるま

セブ最終日 やっぱり日本食に行きたくなりました。
タクシーを飛ばして居酒屋だるまにきました。
タクシー代はホテルから200P

メニューがとても豊富です
雰囲気は日本の居酒屋とほぼおんなじ

特徴はウェイトレスのユニホーム

ム~ 何か意味があるのかな???











串カツ

焼き餃子

サバ味噌

天ぷらそば

TEC40 講習終了

セブに来てTEC40の講習を始めて3日目筆記試験も何とかクリアーし無事資格を取得しました

しかし、オープンウォータ、アドバンス、レスキューとは違った難しさがあります。

今後100%の酸素ガスを使用できるTEC45の講習が受けられるよう、国内でテクニカルダイビングの経験を積みたいと思います。

2011年11月5日土曜日

Dive Center D-down

今回のTEC40の講習を Dive Center D-down さんで受けることにしました。

使用器材 シングルタンク
使用器材 ダブルタンク

2011年11月4日金曜日

日本食 海舟

セブでおいしいと評判の日本食レストラン海舟に行ってきました。
電話で予約をするとホテルまで迎えに来てくれます。
もちろん予約は日本語でOK

JWBホテルから車で20分マクタン島北部のリゾート地域にあります。

お店はとても清潔で設備建物もきれいです。

地元の女性スタッフはフィリピンでは珍しくパンストを履いています。
日本では当たり前ですがフィリピンでは珍しい、それだけ従業員に対しての指導が行き届いているのでしょう。
メニューも豊富です。
個室もある
つきだしも美味しかった
お寿司は下手な国内のすし屋よりはるかに上

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