2015年6月27日土曜日
2015年6月19日金曜日
9月の連休 羽田-デンパサール GA886/887便がキャンセル
今年1月 パラオ-台北便がキャンセルになり、相当苦労した。
ところが今度は9月19日、9月26日の羽田発着-デンパサール(バリ)GA886便/GA887便が運休となった。
ところが今度は9月19日、9月26日の羽田発着-デンパサール(バリ)GA886便/GA887便が運休となった。
送られてきたメールの一部
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様
ご予約ありがとうございます。
ガルーダ・インドネシア航空東京支店予約発券課よりご案内申し上げます。
この度は、弊社羽田発着便の運休に伴い、ご不便をお掛け致します事をお詫び申し上げます。
突然のご案内で大変申し訳ございません。
別途、スケジュール変更の英文メールが届いているかもしれませんが、2015年夏期スケジュ
ールの見直しにより、ご予約頂いております9月19日および9月26日の羽田発着GA886/GA
887便が運休となりました。
ールの見直しにより、ご予約頂いております9月19日および9月26日の羽田発着GA886/GA
887便が運休となりました。
中略
現在、同日の成田発着便(GA881便/GA880便)へ振替えさせて頂いております。
以下 省略
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まさに19日往路羽田出発、26日バリ復路出発でバリダイビングを計画していたのですが・・・
しかし、運が悪いとしか言いようがない。まさにフライトがキャンセルになった日程にピッタリである。
しょうがない、ホテルも全部予約してあるししょうがないので成田-デンパサール(バリ)便に変更しました。
![]() |
| 成田発着になったEチケット |
2015年6月14日日曜日
インドネシアの到着ビザが不要になった
在インドネシア大使館のHPに到着ビザが無くなった旨の情報が掲載されています
http://www.id.emb-japan.go.jp/jakarta.html
嬉しい、ビザを買うだけで入国に時間がかかって大変だった
http://www.id.emb-japan.go.jp/jakarta.html
嬉しい、ビザを買うだけで入国に時間がかかって大変だった
2015年6月12日金曜日
2015年6月6日土曜日
2015年6月3日水曜日
2015年5月31日日曜日
エビの透明感は素晴らしい
よくどこにでもいるエビだ
よく見るといろんなことがわかる
殻どころか内臓も透けて見えない 白と青の模様以外は全部透明
さすがに目は黒く小さな点で見えているが、肉眼では見えず写真を拡大してみなとわからない
2015年4月30日木曜日
2015年4月29日水曜日
2015年4月28日火曜日
2015年4月27日月曜日
全力疾走の羽田国際線乗換 その3
イミグレーションを抜けたのが出発5分前 やばい、ここから全力疾走
ANA855便ジャカルタ行の144番ゲートは羽田で一番遠い方の搭乗口
加齢と体重のせいですぐに息が上がってしまう、時計を見るとあと2分 ああ~
息が上がりかけたことやっとついた、付近には誰もいない、搭乗したのは出発時間ちょうど 間に合った
私が最後の搭乗者となった。
しかし、飛行機は出発しない そうか!私の荷物を待っているのだ!!!
結局15分後遅れでANAボーイング787はゲートをゆっくりと離れた
私と私の荷物を待っててくれたすべての方と、エスコートしてくれた地上職員に感謝!
しかし、飛行機は出発しない そうか!私の荷物を待っているのだ!!!
結局15分後遅れでANAボーイング787はゲートをゆっくりと離れた
私と私の荷物を待っててくれたすべての方と、エスコートしてくれた地上職員に感謝!
2015年4月26日日曜日
全力疾走の羽田国際線乗継 その2
地元空港を40分遅れで出発
羽田空港で降機したのはジャカルタ行出発の40分前、降機したところでANAの地上職員と合流
羽田空港で降機したのはジャカルタ行出発の40分前、降機したところでANAの地上職員と合流
他の人と同じバスで到着ターミナル、国際線行循環バスで国際線ターミナル3階のチェックインカウンターへ
そこで国際線ANAスタッフにバトンタッチ
セキュリティーチェックをスタッフ用ゲートを使ってノンストップで通過し、出国審査イミグレーションへ
イミグレーションを抜けたのが出発5分前 やばい
イミグレーションを抜けたのが出発5分前 やばい
2015年4月25日土曜日
全力疾走の羽田国際線乗継 その1
久々のBaliダイビング
ルートは地元空港から羽田経由でジャカルタまでANA、
ジャカルタスカルノハッタ空港でデンパサール(バリ)便ガルーダインドネシア航空で行く予定だった。
何の問題もなく行くはずたったのだが、最初からつまずいた
なんと地元空港からの羽田便が出発40分遅れ、乗継が25分しかない
地元空港出発前にANA地上職員に呼び出され、乗継できない可能性がある旨の宣告を受けた
ルートは地元空港から羽田経由でジャカルタまでANA、
ジャカルタスカルノハッタ空港でデンパサール(バリ)便ガルーダインドネシア航空で行く予定だった。
何の問題もなく行くはずたったのだが、最初からつまずいた
なんと地元空港からの羽田便が出発40分遅れ、乗継が25分しかない
地元空港出発前にANA地上職員に呼び出され、乗継できない可能性がある旨の宣告を受けた
2014年12月20日土曜日
デルタ アメックスカード
台北経由の年末のパラオ
チャイナエアーの1月2日コロール⇒台北便キャンセルのおかげで費用がかさむ事態になっています。
いや~、年末年始のフライトをキャンセルするなんてひどい話です
ついでに預入荷物の制限が問題があり、その解決にデルタ航空のアメックスカードを申し込みました。
審査が通るかどうかは不明ですが・・・
乗継便変更の為予約したチャイナエアー台北-関空便エコノミーは預入荷物重量は23kgまで
ダイビング機材と撮影機材を合わせるとゆうにオーバー これじゃ追加料金が・・・・
そこでデルタ航空のアメックスカード
入会するだけでデルタのゴールドメダリオン、スカイチームのエリートプラス会員になれると言う優れもの。
ようはお金で会員ランクを買うようなものです。
しかし、これさえあればスカイチームを利用する時にラウンジや預入荷物の追加、優先引渡など色々助かります。
スカイチームのガルーダインドネシア航空でバリへちょくちょく行く私にとっては有効なカードです。
チャイナエアーの1月2日コロール⇒台北便キャンセルのおかげで費用がかさむ事態になっています。
いや~、年末年始のフライトをキャンセルするなんてひどい話です
ついでに預入荷物の制限が問題があり、その解決にデルタ航空のアメックスカードを申し込みました。
審査が通るかどうかは不明ですが・・・
乗継便変更の為予約したチャイナエアー台北-関空便エコノミーは預入荷物重量は23kgまで
ダイビング機材と撮影機材を合わせるとゆうにオーバー これじゃ追加料金が・・・・
そこでデルタ航空のアメックスカード
入会するだけでデルタのゴールドメダリオン、スカイチームのエリートプラス会員になれると言う優れもの。
ようはお金で会員ランクを買うようなものです。
しかし、これさえあればスカイチームを利用する時にラウンジや預入荷物の追加、優先引渡など色々助かります。
スカイチームのガルーダインドネシア航空でバリへちょくちょく行く私にとっては有効なカードです。
2014年11月24日月曜日
チャイナエアー コロール-台北 キャンセル
年末年始にパラオに台北経由で行く予定でした
ところが突然チャイナエアーから電話が入り、復路のROR-TPE便がキャンセルになり翌日の便にするか、それともキャンセルするか判断を求められました。
日本-台北を含め、ホテル、ダイビングショップの予約支払いも終わっていて変更が難しい!
結局翌日のコロール-台北便を選択し、最初に予約してあった台北-日本便のチケットを捨てて、新たに台北-(チャイナエアー)関空-(JR)地元を予約、費用が5万円も増加
チャイナエアーが補てんしてくれるわけもない あー
さすがチャイナエアー、聞きしに勝るレベルの低さだ
写真は夏の石垣島
ところが突然チャイナエアーから電話が入り、復路のROR-TPE便がキャンセルになり翌日の便にするか、それともキャンセルするか判断を求められました。
日本-台北を含め、ホテル、ダイビングショップの予約支払いも終わっていて変更が難しい!
結局翌日のコロール-台北便を選択し、最初に予約してあった台北-日本便のチケットを捨てて、新たに台北-(チャイナエアー)関空-(JR)地元を予約、費用が5万円も増加
チャイナエアーが補てんしてくれるわけもない あー
さすがチャイナエアー、聞きしに勝るレベルの低さだ
写真は夏の石垣島
2014年8月26日火曜日
2014年8月25日月曜日
2014年8月24日日曜日
2014年8月23日土曜日
2014年8月22日金曜日
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