2014年1月25日土曜日

バリ-シンガポール LCC選択 NH844乗継

8月の移動経路の検討をしてみた

バリからシンガポール経由でNH844便を使い帰国するためにデンパサール(バリ)-シンガポール間をLCCに乗る

NH844便羽田行は22:15発

シンガポールチャンギ空港で夕食とシャワーを利用することと、万が一LCCがかなり遅延したことも考えて18:45には到着する便をチョイスしたい

スカイスキャナーで検索すると

時間と費用を考えると14:15のジェットスターが一番よさそう

とりあえず、14:15のジェットスターと15:40のマンダラ航空(タイガーエアー)の価格をWebで調べてみた

タイガーエアー 1,640,099Rp 14,260円(1円=115Rp)

 スポーツ機材(30KgまでOK)と別に預入荷物20kg、座席指定(一番安い席)


ジェットスター 1,248,115Rp 10,850円

ジェットスターにはスポーツ用品の預入メニューがない

今回は35kgの預入荷物、スタンダードシートを選択

2014年1月23日木曜日

AirASIA ガルーダインドネシア航空 料金比較

4月下旬から5月の連休にいつものバリに行くことにした。

一応地元の空港からジャカルタまではANAでチケットを予約してあったがジャカルタ⇔デンパサール(バリ)が未手配

本当はライオンエアーを使いたかったのだが、ライオンエアー国内線預入手荷物が20kgとなっていて、超過料金の明細がいっさい公表(HP)されていない。


LionAIR HPより
スポーツ用品の預入についても公表(HP)されていない。

そこで、いつも使っているAirASIAとガルーダで検討した結果 ガルーダを選んだ

理由は費用がAirASIAがガルーダと比べあまり安くないことがわかったからである。

ガルーダインドネシア航空 2,815,800Rp

  • ダイビング機材23kgまで無料
ガルーダインドネシア航空HPより
スポーツ用品の取り扱い
http://www.garuda-indonesia.co.jp/service/baggage/checked-and-special-baggage/#baggage
  • 機材とは別に総重量20kgまで無料
  • ジャカルタスカルノハッタ空港のガルーダはターミナル2、ANAが発着するターミナル2と同じでターミナル間の移動が不要

AirASIA 2,152,200Rp [1,862,200Rp+290,000(タクシー代)]
  • 機材、手荷物合わせて40kgで予約
  • ジャカルタスカルノハッタ空港のAirASIAはターミナル3なのでANAが発着するターミナル2からタクシー移動が必要
  • タクシー代は片道12US$は必要
  • シャトルバスもあるが40kg以上のダイビング、撮影機材を抱えてのシャトルバスでの移動は不可能
 

2社の差額は663,600Rp

日本円にすると5,800円(片道2,900円)

このくらいの価格差ならターミナル間の移動がないほうがいい

それに、大事なのはAirASIAのターミナル3は新しくてとてもきれいだが、セキュリティーを通ると売店やレストランがまったくない。

前回利用した時に食事がまったくできず、ひどい目にあった。






2014年1月20日月曜日

Nexus7(2013) 修理へ

以前から不調だったNexus7

充電を十分行った状態でも起動しなくなり、Asusのサポートに電話をした

パソコン関連のサポートは大半がそうだが、電話がつながるまで10分ほど待たされた。

結局、修理することとなり翌々日日通が取りに来ることになった。

修理に2週間もかかるといわれ ため息がでた、しょうがない

修理発送に必要なものは、本体、ACアダプタ、USBケーブル、購入を証明する領収書など

購入した時に不安に感じ、伝票関係を全部外箱に入れ保管しておいたのが功を奏した

交友手合いの物はメンテナンスの為、購入時の物はすべてとっておいたほうがよさそうだ



2014年1月6日月曜日

シンガポール StarHub SIM 日本でローミング使用の為のAPN

シンガポールStarHubのプリペイドSIMを日本国内で使用するにはネットワークなどの設定が必要でした。

Android 4.0.4 での APNの設定(4.0~4.4は同じかな?)

[設定]-[無線とネットワーク]-[その他]


[モバイルネットワーク]

 右下(機種によっては左下)をタッチ


[新しいAPN]

[名前] 「docomo」 ここは特に決まった名前でなくてよい、自分で好きな名前を入力

[APN] 「spmode.ne.jp」

他の項目は設定しなくてもよい

 右下タッチ

[保存]


新しく設定したAPNを選択し選択マークがついていることを確認



2014年1月5日日曜日

シンガポール StarHub SIM 日本でローミング使用 携帯電話事業者

シンガポール StarHub SIMはdocomoと契約しているので、APNの他にキャリアの選択「携帯電話事業者」の選択をする必要がある場合があります。

自動でdocomoを選択してくれればいいのですがsoftbankを選択しないようにします。

[設定]-[無線とネットワーク]-[モバイルネットワーク]


[携帯電話事業者]


docomoになっているか確認

なっていない場合はdocomoを選択





2014年1月3日金曜日

シンガポール StarHub SIMを日本でローミング使用

いつもシンガポールでトランジットするので、シンガポールの携帯電話会社StarHubのSIMを購入し使用しています。

帰国後国内で使用する為にローミング設定を行いました。

ローミングをする事前設定はシンガポールで行う必要があります。

設定はいたって簡単、「*111#」発信


この操作をシンガポールを離れる前にしておかなくてはなりません。


バリ新空港はレストランがない

帰国のため昨年10月に完成したと聞いていたバリ ングラライ新空港に着いたはいいが、日本の完成と言う言葉と意味が違うことに気がついた。

左の壁は単なる仕切で向こう側は工事中
半分以上できていない、と言うより半分以上がまだ工事している状態です。
最低限の運用ができます。と言う日本語が適切だろう。

ランチを空港内で食べようと思っていて出国を済ませレストランの看板の方向に行くと、

レストランが ない!!!

探し回るが ない!!

スナックを売っている売店は長蛇の列、クレジットカードは使えない

列をなす軽食販売
結局 所持金10万ルピアで買えたのは コーラ1本とホットドック 1個 お腹がみたされることはなかった。

場内は古い空港よりも混雑

いつになったらまともな空港になるのでしょうか??

1時間以上遅れて到着した搭乗機





2014年1月2日木曜日

ダイビング キャンセル

12月29日よりスタートしたバリ島のダイビングですが、バリ島のどこのポイントに行っても透明度が悪く、元旦のダイビング終了後1月2日のダイビングポイントをどうするかショップのマスターと協議

結果、まだ数日はどこに行っても透明度の回復は可能性が低いことと、波が大きいことを考慮すると 明日1月2日のダイビングは中止がいい との結論に達した。

と、言うことで本日は帰国の為のお土産収集になりました。

バリ島の大型ショッピングセンター ハイパーマートに来ています。


2014年1月1日水曜日

マンタポイントは波高く エントリーできず クリスタルベイ、PET、SDへ

大晦日夜から大雨が続いていた翌朝元旦 マンタポイントに向かったが波が大きくダイビングできる状況ではなかった

マンタポイントは断念し クリスタルベイ、PET、SDでダイビング

クリスタルベイの水面でマンタが跳ねるのを確認できたが水中では会うことはなっかった

代わりにSDで亀に遭遇

クリスタルベイでの一枚


2013年12月31日火曜日

トランベン やっぱり濁っている

聞いてはいたがバリ島全体が濁っているらしい

トランベンもいつもになく透明度が悪い

とりあえず 孵化直前のカクレクマノミの卵をアップ


いつの間にか500本

ライセンスを取っていつの間にか500本に到達

Baliのダイビングショップで一緒に潜った方々とお祝いしていただきました


2013年12月30日月曜日

パダンバイ

バリ島ダイビング 2日目

初日は車で片道3.5時間をかけてシークレットベイに行ったが 海は完全にグリーン色で透明度1mで全滅

二日目はパダンバイ

クリスタルベイに潜るが透明度が悪い

話ではバリ島全体が透明度が異常に悪くなっているらしい

とりあえず本日撮影分のアップ



2013年12月28日土曜日

サヌール Sayang Sanur Terrace House(サヤンサヌール テラスハウス)

今回もサヌール地区のサヤンサヌールを利用することにしました。

ホテルを利用するよりはるかに安い 1泊8,300円(税サ込)くらいです。

コンドミニアムなのでルームクリーニングとベッドメイキングのサービスだけです。

でも、部屋には無線LANのアクセスポイントが設置されているし、もちろんキッチン、洗濯機、セーフティーボックスもあります。

部屋はベットルーム、リビング、キッチン、バスルームがあり部屋の入口は全面池になっています。

予約はBooking.comを利用


2013年12月26日木曜日

ANAとガルーダ・インドネシア航空は包括提携を締結

ANAとガルーダ・インドネシア航空は2013年12月19日付けで包括提携を締結したと発表があった

2014年3月30日から運用が始まるようです。

よかった!! これでANAのマイルでバリの直行便が乗れる!!

https://www.ana.co.jp/pr/13_1012/pdf/13-ana-ga1219.pdf


2013年12月25日水曜日

NH902便はNH844便にそしてNH3117便はNH751便に変更

先週 ジャカルタ便の予約が羽田空港国際線枠の拡大の影響で発着空港が成田から羽田に変更され、それに伴う国内線の変更も必要となった

変更案内が表示された予約確認画面


往路はANAの発表の通りシンガポール便NH901便は出発時間が変更となったが大きな影響もなく変更後のスケジュールでOK

しかし、帰路のNH902成田便はNH844羽田便になり、出発時間もだいぶ早くなったせいで当然羽田着も早くなった。

おかげで、2時間ほど地元空港帰着が早くなったのでOKです。

変更後 予約確定画面


2013年12月24日火曜日

撮影機材のパッケージング

年末ダイブの機材準備をしています。

今夏まではカメラ用ザックに機材一式を入れて機内に持ち込んでいたのですが、カメラザックだけで13kgにもなり、ザック以外に小型のキャリーケースを機内に持ち込むのは体力的に無理がありました。

今回から撮影機材も預入することにしたのですが、東南アジアのLCC AirASIAやTigerAirなどを利用するのでいろいろ不安があります。

機材を入れたケース重量は10.0kg 結構重い


左奥200mmドームポート 右奥NikonD800E、中央右Micro-Nikkor105mmf/2.8G、右Macro用ポート、手前左45スーパービューファインダー、手前中央左Nikkor 20mm f/2.8D


とりあえずハードケースに機材を入れ、防犯の為に南京錠(鍵はディンプルタイプ)と黄色の結束バンドをしてあります。

2013年12月22日日曜日

コンドミニアムでの食材

年末恒例海外ダイビングに備え、食材の買い出しをしてきました。

いつも使っている、バリのサヌールにあるコンドミニアム「サヤンサヌール」は部屋も広く、買い物にも大変便利、多くのレストランも歩いて行ける近さです。

でも、コンドミニアムなので食事のサービスがありません。

近くのスーパーで日本食を少し売っていますが、朝食と小腹が空いたときに備えて日本から持ち込みます。

Tiger Air 搭乗案内メール

そろそろ帰国が近づいて来たので タイガーエアーから搭乗案内メールが届きました。

復路 デンパサール(バリ)からシンガポールまでを今回初めてタイガーエアーを利用することにしました。

シンガポール発羽田便に乗り継ぐのにトランジット中にシャワーや夕食をゆっくり済ませたいと考えいてチョイスしました。

デンパサール(バリ)は15時45分発 シンガポールは18時30分着

ANAのNH152便は22時15分なので約4時間のトランジット、乗継チェックインや食事、シャワーなどを考えるとちょうどいい乗継時間です。

2時間くらいタイガーエアーが遅れても何とかなる乗継です。



2013年12月19日木曜日

Nexus7(2013) 再起動を繰り返す

来年の春のダイビングの為のジャカルタ便の変更をいろいろ調べたり、ANAからの連絡で国内線を変更したりちょっとバタバタしていたら、Airチケットの購入などで大活躍中のNexus7が今朝突然不調となった。

再起動を無限に繰り返す症状が出た。

以前よりトラブルとして数例ネットで報告されているが自分がそうなるとは思っていなかった。

一度 電源を切ろうと電源ボタンを長押しすれど、電源が切れず症状は継続

そこで、ネットに掲載されていた電源ボタン、ボリューム+ボタン、ボリューム-ボタンの3つを同時に長押しし、完全にシャットダウンに成功。

ネット上ではバッテリーが少なくなると症状がでるとの報告があり、実際本機も残量は30%を切っていいるくらいだったと思う。

そこで20分ほど充電、電源を入れてみると再起動に成功した

起動時の充電状態は45%

Nexus7(android4.4)はバッテリーを使い切るのかかなり危険ではないかと思う

とりあえず、使えるようになったので よかった


2013年12月17日火曜日

NH937はNH855に 国内線乗継は羽田に変更

ANAから流れていた羽田空港国際線発着枠拡大に伴うサマーダイヤの変更についての案内電話が、NH855発売日の今日午後にありました。

案内の通りNH937をNH855に変更し、地元の空港から成田行きの国内線も羽田便に変更してもらいました。

残念なことは地元空港からの朝一便でも国内線から国際線への乗継時間が10分足りないので当日乗継はできず、羽田で前泊することになりました。

今後羽田発の便が増えてくると便利になりますが、地元空港の朝一便の時間を30分ほど早くしてほしいですね。